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時は来たれり

22日目です。
順調です。

まずは食事公開から。

昨日の朝
21日目・朝
オランゲ2個

昨日の昼
21日目・昼
大量サラダ
焼きカレーうどん

昨日の夜
21日目・夜
納豆
アボガドの刺身
ごはん
みそ汁
大量サラダ

二人分です。

今日の朝
22日目・朝
キウイフルーツ半分
オレンジ1個
バナナ1本

今日の昼
22日目・昼
しそいりわかめ梅ご飯
カブの浅漬け
大量サラダ

でした。。。

さて、シリーズ「謎を解明する」第6弾です。
本日は「NOW IS THE TIME TO …」という
タイトルでお送りします。

なぜか英語のタイトルですが、和訳すると
「今は…するべきとき」という意味になりますね。
なんとなく英語の方がかっこいいので英語にしました(笑)。

人間には体内時計があるのは賢明な読者の皆さんには
あえて説明する必要はないということは重々承知ですが、
人間には「食べるべきとき」と「食べるべきでないとき」が
あるのです。

「一日3回朝、昼、晩、規則正しく食べればいいんでしょ?
そんなの常識よ、ムッシュー」とお考えの方が多いと
思います。

そう、それが「常識」ですね。

ナチュラルハイジーンではその「常識」は
必ずしも真実ではないと教えています。

どの辺が、かと言うと、

です。

「朝しっかり食べるのは健康でいるための
基本だぜ。しっかりしてくれよ、ブラザー」と
思われるかもしれません。

それが「常識」なわけですね。

英語で朝ごはんのことを
breakfast
といいます。

私たちは中学生くらいになると学校で
ブレックファーストは朝ごはんですよと教えられる
わけですが、この単語の本当の意味は意外と
知られていません。

breakfastの意味は…
断食を破る
です。

この単語の語源には様々に解釈できる余地がありますが
「人間はもともと朝食は食べるべきではない」という風に
ナチュラルハイジーンでは捉えているようですね。

ナチュハイでは一日の時間帯を3つに分けています。
午前4時から正午  ……解毒
正午から午後8時  ……補給
午後8時から午前4時……同化

この法則によれば、補給の時間帯であるお昼から
夜8時までが食事をとるのにもっとも最適な
時間帯なので、朝は食べるべきではない、と。

つまり一般的に朝ごはんが食べられている「解毒」の
時間帯にガッツリ食事をとってしまうと、体は
解毒するのに集中できないですよ、ということですね。

しかし、ナチュハイを実践している私は朝ごはんを
食べてます、果物を。

以前書いた通り、果物は胃から小腸にぬける時間は
他のどんな食品よりも早いので、朝ごはんに果物は
ほとんど問題ない、ということです。

朝、唯一食べてもよい食品は果物である、と。

他の食品、例えば日本の「伝統的な」朝ごはんである
ご飯、みそ汁、サケ、卵、納豆などをバランス良く
しっかり食べてしまうと、体にとっては非常に負担に
なってしまうとナチュハイでは言っています。

私はナチュハイを実践する前から、朝食はとっていなかった
のですが、そのことで集中力が途切れたりすることは
なかったです。
むしろしっかり食べるとちょっとやる気が起きなかったり…
ということは何度もあったように思います。

これは私の解釈ですが、「朝ごはんを食べないとダメ」だと
常識化されているのは、食品を扱っている会社や、その会社から
甘い汁を吸わせてもらってる政治家や官僚たちの陰謀だったりして。

考えすぎですかね。。。
でも、そういうの嫌いじゃない、うん。

事実、私のところに来られるクライアントさんは皆さん
「はい!しっかり朝食べてます!」とおっしゃられますが、
私のところへおいでくださる方って皆さん不調を抱えて
いらっしゃるんですよね……
健康な方はおいでくださいません。

まあ、朝食だけが原因では決してないと思いますが、
朝抜いたら調子がよくなった方も結構いらっしゃいます。
ホントに。

私は食べない方が調子いいです。
果物はほかに食べるチャンスがないので食べてますが。

あ~長い!
もう、イヤ!
まだ書くことあるのに!

というわけでまた次回!

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